少し前の話になりますが、母子手帳を貰ってきました。

駅前のとやま市民交流館は土日でもやってるのでそこに二人で行きました。

正式名称は「母子健康手帳」

心拍が確認できる6週目辺りで出産予定日がわかり、その辺りで医師から正式に妊娠したと判断されるようで、その後貰えるみたい。検診の補助等、色々なサービスを受けられるので早めに貰っておくに越したことはないですね。

貰った当日に俺も内容を確認しましたが、手帳は分厚く結構な情報量があります。歯科検診についての項目もあって「?」と思ったけど、妊婦は歯周病とかになりやすいらしい。知らなかった。

妊婦が携帯する必要があるようで、現在は妻のカバンに入っています。あらかじめネットで手帳ケースも買ってたみたい。

で昨日、手帳の表紙をブログに載せようと思って妻に貸してと言ってみたんだけど、体重の記録があるから俺にあまり渡したくないとのこと。かわいい。

手帳は子供が小学生になるまで使うらしい

手帳を使用するのは出産辺りまでかなと思っていました。

将来、子供と一緒に母子手帳を眺めたいなー。