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【FF14】初めての零式その1の続きです。

部屋の中央に生えているいもむし

それがリファビッシャー。

リファビッシュ(英語: refurbishment より)とは、初期不良品や中古機器など[1]を整備し、新品に準じる状態に仕上げること。または、そのような状態に仕上げられたもの。引用元:リファビッシュ – Wikipedia

部屋に捨てられたスクラップを吸収して、手が生えます。

プレイヤーはスクラップをボスに吸収されないように、スクラップを起動させ、焼却予定地に引っ張ってきて焼却、という流れのボスです。

とりあえず1戦挑みました。

最初のギミックの雑魚を削り切れず、全滅。

早速の全滅ですがファイナルファウストで既に全滅の耐性ができています。

ひたすらトライ&エラーでいくしかありません。

大まかなギミックはノーマルとあまり変わらない印象でした。

しかしそれぞれ要求されるDPSが高く、また複雑な対応を要求されるようになっている感じです。

1つのギミックを超えたら、次のギミックで全滅し、その度にあーでもないこーでもないと意見を出し合いながら、攻略を進めました。

光明

数えきれないほどの全滅を繰り返し、あっという間に制限時間90分が終わりました。

成果としては、なんとか全てのギミックを見ることができ、ギミックが以後ループとなるポイントまでは到達しました。

あともうちょっとで行けそう、という手ごたえはありました。

このまま解散するのは惜しいという気持ちがあり、他のメンバーも同じ気持ちだったらしく、次の日は月曜ですが同じメンバーでもう1セット挑戦することになりました。

零の洗礼

再度90分挑戦したものの、本当に惜しいところまで行ったのですが、あとちょっとが超えられず、もう月曜日に突っ込んでいたのでパーティはあえなく解散となりました。

先の90分でそれぞれのギミックの理解はできているはずですが、その複雑さと、長時間の攻略でちょっとずつ集中力が切れてきました。

ここでミスって全滅、次はまた別のところで全滅となかなかびしっといきません。

1つのミスで全滅なので、かなりクルものがあります。

初めての零式感想

何か喉も乾いていたし、疲労感でぐったりでしたが、ここまでゲームに集中したのは久しぶりな気がします。

クリアできず悔しかったですが、得たものはありました。

180分同じメンバーで攻略していたので、みんなと仲良くなりフレンド登録を飛ばしあいました。

ここらへんは手軽なコンテンツファインダーでのプレイでは得られないものですね。

近いうちにリベンジしたいです。

そして高レベルアクセサリ欲しい!!

そんな感じです。